パエンナスリムレギンス きつい
パエンナスリムレギンスを履こうとしたら、なかなか上まであげることができず、きつい場合どうすればいいのでしょうか?

着圧レギンスのパエンナスリムレギンスを寝る時に履くことで、痩せツボを加圧し、刻子版を矯正して痩せ体質へと改善させることができると口コミで話題になっています!

寝る時に履くだけで痩せることができるなら、下半身痩せがうまくいかず悩んでいる女性にとっては嬉しい情報ですよね。

しかし、少数ではありますが、いざパエンナスリムレギンスを購入しようとしても、きつい、長時間履くのは辛いといった口コミが投稿されていました。

もしパエンナスリムレギンスを履いてみてきつい場合はどうすればいいのでしょうか?

サイズ選びをすることはできないかなどの対策方法を調べてみました。

パエンナスリムレギンスはフリーサイズのみ

パエンナスリムレギンスはサイズに種類がなく、フリーサイズのみとなっております。

サイズは1種類なのですが、身長140cm~172cm、体重35㎏~75㎏とかなり幅が広いのでほとんどの女性に合います。

しかし、いざ履いてみると思ったよりもきついと長時間履くのは…とすぐに挫折してしまっている人もいるようです。

パエンナスリムレギンスを履いてみてどうしてもきつい場合はどうすればいいのでしょうか?

強引に履けば意外といける!?

パエンナスリムレギンスがきつい、入らないといった口コミが投稿されていますが、もともとパエンナスリムレギンスは加圧効果をメインとしたレギンスなので、それなりの締め付け感はあります。

そのため、意外と強引に一度履いてみれば、意外ときつく感じにくいのです。

強引に履いてしまったらパエンナスリムレギンスが破れてしまうのでは?と懸念されている方も多いのですが、特殊構造で作られているパエンナスリムレギンスは簡単に破れてしまうことはないので安心してください。

ただし、強引に履くのは問題ないのですが、爪に引っかかって破れてしまう恐れはあるので、パエンナスリムレギンスを履く時には爪にひっかからないように注意しながら履いてくださいね。

規定よりも太っている場合は?

パエンナスリムレギンスは75kgまでを基準として作られているので、75キロ以上オーバーなのであれば、パエンナスリムレギンスを履くのは難しいことも。

ダイエットとしてはもちろんですが、健康のために少し体重を落とすように生活習慣を改善してみましょう。

75kgになるのは意外と簡単で、食生活の見直しや簡単な運動を少し続けるだけでも効果を実感することができます。

それからさらに絞り込むために75kg以下になってからパエンナスリムレギンスを履いても遅くはありません。

産後は無理に履くのはNG

産後ダイエットにも効果的なパエンナスリムレギンスですが、産後すぐに使用するのは止めておきましょう。

産後は自分が感じている以上に身体に負担がかかっており、まずは痩せることよりも身体を回復させることに専念してください。

体調が戻るまでは骨盤ベルトなどで骨盤を矯正したほうがいいでしょう。

産後から3~4ヶ月以降になり、体調が元に戻ったらパエンナスリムレギンスを履いても大丈夫です。

まずは自分の身体のことを1番に考えて、どのタイミングでパエンナスリムレギンスを履いたらいいのかよく考えてから使ってみてくださいね!

パエンナスリムレギンスがきついと言った声も上がっていますが、もちろん着圧レギンスなので、普通のレギンスよりも締めつけ感はあります。

着圧レギンスになれていない方は、普段よりもつらいと感じて止めてしまいたくなる人もいるでしょう。

ですが、実際にきちんと履いてみると長く履いていても締め付けでつらいと感じることは少ないので、まずは強引にでも一度しっかりと履いてみてくださいね。